2013年1月 1日 (火)

明けましておめでとうございます。

Hny_3

皆様のご多幸をお祈りいたします。

今年も皆様の夢を実現するお手伝いをさせていただきます。

留学は、言葉の習得だけではありません。

何か新しいインスピレーションを得たい時、

「カンフォートゾーン」から抜け出し、
新しいチャレンジを求めて

一度、日本を飛び出てみては、いかがでしょう。

2013年
"Life Changing Event"を計画しませんか。

お手伝いいたします。

2012年秋に「イギリス組」というFacebookページを始めました。
イギリスが好きな方たちのためのコミュニティーぺージです。

「イギリス組」

まだ、始めて日の浅いページですが、
”Like"をしていただけたらうれしいで~す。
そして、コミュニティーにご参加していただきたいで~す。

リアルの世界にも発展させたいという願いもあります。

2013年、特別な年にしたいと思っています。
一緒に「特別な年」を創りませんか。。。


mitsuba associatesのFacebookページも、
イギリスのこと、留学情報、スタッフのことなど、たくさんの情報を発信しています。
併せて "Like" お願いいたします。

mitsuba associates
http://www.facebook.com/MitsubaAssociates

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2010年4月28日 (水)

火山灰

Volcanic Ash 火山灰騒ぎで、イギリスのほとんどの飛行場が最高6日まで閉鎖になりました。 ちょうどイースタホリデー明けで、海外に出ていた人も多く、イギリスは大混乱状態でした。

4月19日、あるいは、26日にコース開始予定だった、たくさんの留学生が渡英できず、渡英便の変更に伴い、コース開始日の変更など、私たちも学校との調整に追われました。

この間、ヨーロッパの飛行場を経由して、イギリスに到着する予定だった数名の生徒は、ミュンヘンや、ウィーンの飛行場で、1週間ほど留まる結果になりました。
幸運にも携帯電話を持っていたので、私たちも、毎日連絡を取り、状況を確認し合い、皆、無事にイギリスにたどり着き、今週から学校に通い始めました。

4月も残すところ、あと2日になりました。
イギリスは、好天が続いています。
桜もやっと満開で、新緑がさわやかです。
 
そろそろ、火山灰からは、開放されたのではないかと思います。
テレビのニュースは、今、5月の総選挙に向けて、選挙運動の様子ばかりです。

振り返れば、昨年のちょうど今頃、学生ビザがポイント制に変わり、申請に異常な時間がかかり、予定変更が相次ぎました。
さらに、豚インフルエンザ、そして、相次ぐビザルールの改正など、たくさんの障害を乗り越えてきました。 

私たちも、最近では、個々の留学生のサポートに要する時間が倍以上かかるようになりました。

初めてイギリスに留学する方がほとんどですので、わからないことや心配なことがたくさんあって当たり前です。

今後とも、留学生と一緒に障害を乗り越え、日本のご家族の方たちも安心できる留学ができるよう、 現地イギリスから、サポートをし続けていきたいと思います。

イギリス留学のご相談は、どうぞ、mitsuba associates まで

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4月28日撮影

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2008年10月14日 (火)

留学エージェントの役割について

大手留学エージェント「ゲートウェイ21」が倒産したことが、大きなニュースになり、まだ、幾日も経っていません。 負債総額は約13億円で、そのうち留学予定者が前払いしていた約9.5億円が返還できない可能性があるという信じがたい事態になっているようです。

留学をするために、一生懸命アルバイトをして貯金をしてきた人たちもたくさんいるに違いありません。 若者の夢と希望を裏切る行為に対し、同業者として、怒りを感じ、本当に情けない思いでいっぱいです。

9月の最後の金曜日の夕方、私どものオフィスにゲートウェイ21を通して、カリフォルニアの英語学校に入学申込みをしているが、倒産したようだ。 週末からアメリカに行く予定だが、ホームステイの詳細が届いていない。 どうしたら良いでしょうという電話がありました。

倒産について、何もわからなかった私どもは、時差があるので、週末になるまで充分に時間があるから、直接学校に電話をして情報を得るのが一番ではないかと勧めました。 しかし、支払った留学費用がすべて留学先の学校に支払われていれば問題ないのでしょうが、ゲートウェイ21は、それを怠っていたようです。 

それにしても、留学業者の負債額が13億円になるなんて信じられないことです。

留学エージェントには、大きく2つのタイプがあります。

1)日本や現地に事務所があり、留学相談および手続き代行料をとり、留学費用を生徒から全額受け取り、手数料などを差し引いてから学校に支払うタイプ。

2)主にインターネットや電話で留学相談を受け手続きを代行するが、授業料は、生徒が学校に直接支払うタイプ。

1) のメリットは、直接出向いていって相談することができる。 エージェントの知名度が高い。(=通常は、信頼度が高い)  しかし、相談料が高い。(広告費用やオフィス代が高いので仕方ないこと。) 初めて留学をする方には、直接、何でも日本語で相談できるので安心。 場合によっては、ご両親も一緒に相談に行くことがきるので、なお安心など、たくさんの利点があります。

2) の場合、日本にオフィスを持たないこともあるので、信頼できる会社かどうかとても不安。 しかし、費用は、学校に直接支払うので、ゲートウェイ21のような事態にはならない。 通常は、エージェントには、何も支払わなくて良いので、経費を抑えることができるなどの利点があります。

どちらのタイプを選ぶかは、どのレベルのサポートが必要かなどにもよるかも知れません。

Mitsuba Associates は、イギリス、ケンブリッジ郊外にオフィスを持ち、日本人とイギリス人数名からなるいわゆる小規模フレンドリーな留学エージェントです。  上記 タイプ2)の留学エージェントになります。

日本からのご相談は、主にインターネットと電話で受け付けています。 留学中に、生徒のご両親から近況伺いの電話が入ることも多々あります。 病気になった生徒さんについて、日本のご両親と連絡をとらなければならないこともあります。 スタッフは、元日本人学校教職員が中心で、学校との交渉において、常に、生徒の立場に立って行っております。 もちろん、時には、生徒さんから常識に欠けるリクエストがあり困り果てることもありますが。。。

mitsuba associatesを通してお申込みになる方のタイプは、様々です。
ご自分でやってみたいけれど、心配なので、必要に応じてサポートして欲しい方。
完全に納得するまで、細かいところまで質問しながら、進めていく方。
完全におんぶしたい方など。

どんなタイプの方でもOKです。 留学エージェントは、とても地味な仕事です。

特に私どものような海外が拠点のエージェントは、現地の情報をいち早くキャッチし、日本人留学生が海外で安全で有意義に過ごすことができるよう、影で応援し続けて行くことです。

留学エージェントの倒産ばかりでなく、英語学校が倒産するケースもありますので、現地の情報は、とても重要になります。   Sels Collegeが倒産

留学のご相談は、どうぞ、mitsuba associates にお問い合わせください。


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2008年2月 5日 (火)

プチ留学って?

日本では、今、「プチ留学」なんていう言葉がはやっているみたいです。
旅行気分でできてしまう短期留学のことをプチ留学っていうみたいです。

旅行の楽しみは、観光やグルメだけでなく、人との出会いがかなり大きな要素になるかと思います。 プチ留学は、「出会い」「ふれあい」を求める人には、もってこいですね。 

英語学校の仲間とパブに行ったり小旅行に出かけたり、ホームステイ先で、レシピの交換をしたりすることもできます。 ミュージカルやギャラリーに行ったときの感激を話し合う仲間もいます。 
電車の乗り方や、入場券の買い方、何か面白いことはないか、どこがおいしいかなど、知りたいこと、わからないことがあったら、つたない英語でも先生が相談に乗ってくれます。

プチって? フランス語の "Petit" のことで、「小さい」という意味ですが、日本ではとても人気のある単語のようですね。

プチギフト、プチホテル、プチ旅行、プチ整形、それにプチ浮気なんていうのもありました。 

イギリスでは、平さやいんげんのことをフランス語で、 "petits pois"というときに、「プチ」が使われるくらいですので、「プチ留学」なんて聞くと、スーパーの野菜のカウンターを想像してしまいます。

「プチ留学」を英語にしたら、"short course"とか"taster course"ということになるかと思います。

ちょうどこれから、大学の春休みを利用して留学する日本人が多くなります。 春休みの間のショートコースですので、「プチ留学」ということになるのでしょうか。 

留学に関するご質問は、どうぞ、mitsuba associatesの無料留学相談をご利用ください。


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2008年1月 3日 (木)

新年おめでとうございます。

謹賀新年

クリスマス&ニューイヤーホリデーの間は、ご相談のメールの返信が滞り、大変ご迷惑をおかけいたしました。

mitsuba associatesのオフィスは、本日からオープンいたしましたので、どうぞ、また、お気軽に電話、メールでご相談ください。

多くの英語学校は、来週の月曜日からスタートいたしますが、一部の学校は、昨日から始まりました。

1月から留学ご計画で、まだ書類が揃っていない方、ホームステイが決まっていない方、何かご心配なことがありましたら、どうぞ、ご連絡ください。  学校と連絡を取り、随時、結果をお知らせいたします。

今年こそ、留学を実現させたいと思っているけれど、まだ学校がお決まりでない方、学校は決まっているけれど、まだ手続きがお済みでない方、どうぞ、mitsuba associatesの各種留学サービスをご利用ください。

www.mitsuba.co.uk

2008年、皆様の夢が実現し、有意義な海外留学生活を送ることができますよう、応援いたします。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

mitsuba associates スタッフ一同



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2007年12月 7日 (金)

イギリスの犬、日本の犬

我が家の犬の名前は、KAI。2歳のイングリッシュブルテリアです。 オフィスの千春さんの8歳の息子さんもカイちゃん。うちのKAIは、前のイギリス人オーナーがつけた名前です。 Kaidai_in_ely_2

今年2月に息子が連れ帰ってきたとき、KAIの醜い顔にはショックでした。 

しかし、何より、もともと闘犬だったブルテリアを家で飼うことを認めることができなかったので、息子には、犬と一緒に家を出ていくことを命じたはずなのですが. . . . .  

イングリッシュブルテリアは、なんとこっけいでかわいい頭の良い犬なのでしょう。 まるで、やんちゃな子供を養子にもらったみたいです。 小さな目の奥で考えていることがわかるようになると、ますます、憎めなくなります。  

私が帰国している間、KAIちゃんは、ケネルに預けました。 1泊10ポンド(2000円+)。 結構、大きなお部屋で、外にも出れるようになっています。 引き取る前には、きれいにシャンプーもしておいてくれます。 

日本は、今、犬ブーム。 しかし、ほとんどがチワワやジャックラッセル、今回特に目立ったフレンチブルドックなど、いずれも小型犬のようです。

宝塚のガーデンフィールズにある「ドッグ・ラン・ド」では、まさに、日本の愛犬カルチャーの縮図を見ました。

 

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柵の中の飼い主たちは、まるで、初めて子供を保育園に送り出したときのように、きれいなお洋服を着た愛犬を見守っていました。 もちろん、お遊びに参加している飼い主もいました。

ところで、宝塚は、大阪の梅田から阪急電鉄の急行で30分。 阪急電鉄のマルーン色の車両は、まるで、アガサクリスティ&エルキュールポワロの世界。 とても上品で、私は、阪急電鉄のファンになりました。 

私は、これまで黒のラブラドールとボーダーコリーのクロスのキム、ドッグレースからリタイヤーしたグレイハウンドのボーイ、犬のレスキューセンターからもらってきた足長で黒い雑種のジェイクと、今年1月に14歳であの世に行ってしまった砂色のハンサムなラブラドールのベンソンを飼っていました。 もらい犬ばかりです。

夕方と週末の散歩は、長靴をはいて出かけます。草原を走らせたり、近くニューマーケットの広大な調教場を一緒に走ったり、夏は、川に泳ぎに連れて行ったり、おかげで私もイギリスのカントリーサイドを楽しんでいます。

大阪では、公園で子供用のプッシュチェアに乗せられたフレンチブルドックにも出会いました。 かわいくて仕方ないのでしょう。 でも、誰の散歩?  

Sany0006実家近くのジョイフル本田の大型ペットショップには、小さな売り犬たちは、それぞれガラスのショーケースに入っていました。 

これも、イギリスでは絶対に見られないシーンです。 こちらでは、犬種を決めると、そのブリーダーを雑誌や新聞広告などで探したり、生まれる話を聞いて、直接お母さん犬と一緒にいる子犬を見に行って、どの犬にするか選ぶのが一般的です。 もちろん、乳離れするまでそのままおいておきます。 

はだか同然のうちのKAIちゃんは、寒い日は、散歩の途中、突然、家の方に向きを変えて勝手に進み始めます。 犬の洋服は、日本のほうがずっと安いのでジョイフル本田で一番大きいのを買ってみましたが、残念ながら、小さくて着れませんでした。 コーギーサイズでは無理なのですね。 イギリスのものは、まじめなデザインで質の良いバーバーのワックスジャケットやサーマテックなど、お洋服というよりは、まさに犬着です。 

ケネルから帰ってきたKAIちゃん。 留守の間、あの小さな目の奥で何を考えていたのでしょう。

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これも日本でみた面白いもの   犬の洗濯機 - Dog Washing machine

イギリス留学のことなら、mitsuba associates

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2007年12月 5日 (水)

やっぱり日本はおいしかった。

2週ほど帰国していました。 

帰国中もブログを更新するつもりで、ノートPCを持参しましたが、結局、日中はあわただしく、毎晩、おいしいものをご馳走になると、メールチェックがやっとでした。    

11月20日、ヒースロー空港から関西空港へ。 はじめの1週は、大阪に滞在しました。 その後、新幹線で東京に移動、次の週は、ほとんど茨城県の実家で母親孝行に励み、12月3日、成田発JAL便でイギリスに戻りました。 

関空は、ここ数年利用していなかったので、着いたとき、空港内のサインが、韓国語表示になっていて、韓国や中国からの旅行者が多いのに驚きました。 韓国人は皆、温まるトイレのシートを買っていくそうです。 

一緒に行った息子とロンドンのある会社の社長のT氏は、英国籍のため、始まって2日目の指紋採取があり、入国にかなり時間がかかりました。 

大阪では、講演会やミーティングに出席し、新しくなった梅田付近を案内していただき、素敵なワインバーで昼食、淀屋橋近くのしゃれたお好み焼きレストラン、大きなワイセラーがある枚方レストランでのお食事会など、フレンドリーで”Cosy”な、居心地良い大阪をイギリス人ゲストとともに楽しませていただきました。  

また、訪問した宝塚のイギリス庭園シーズンスがるガーデンフィールズの「ドッグランド」で見た日本の愛犬カルチャーには驚きでした。 今回の帰国で、もっとも興味深かったことです。 犬好きの私、これについては、改めて、報告しなければと思っています。 

息子は、私が仕事をしている間、郊外の杉谷乗馬クラブに通い、御堂筋、梅田、心斎橋、アメリカ通りでショッピングを楽しんでいたようです。

なじみの東京では、デジカメとビデオカメラを新しくしたかったので、秋葉原に立ち寄りました。 ソフマップなどがある、昔からの通りを歩き始めましたが、何かおかしい、期待はずれと思いながら、駅に戻る途中、反対側に大きなヨドバシカメラがあるのに気づきました。 

駅も大きくなり、秋葉原のマップが一転していたのです。 

1年ぶりの日本でしたが、帰国するたびに、大きく変わっている日本。 在英30年の私は、帰るたびに「浦島花子」です。

実家のテレビでは、毎日、防衛省スキャンダルと守屋夫人のニュース(?)。  日本の報道の力に圧倒され、帰英しました。

オフィスには、クリスマスカードが届き始めています。 
昨晩、オックスフォードの友人から、クリスマスのお食事のお誘いの電話もありました。
私も、クリスマスの準備を忘れないようにしなければ。。。。

 イギリス留学のことなら、Mitsuba Associates

 

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2007年11月16日 (金)

寒くなりました。

イギリスも、日本には負けますが、けっこう紅葉がきれいです。 このあたりは、10月中ごろから、11月のはじめがピーク。 

今年の10月後半は、穏やかな天気が続いたため、例年より長い間、紅葉していました。  しかし、先週の風、さらに昨日の朝は、一面霜で真っ白でしたので、これで落葉してしまうかも。 

ピーク時の紅葉を写真に収めたいと思いながら、ついつい手遅れになってしまいましたが、オフィス付近の昨日の朝の写真です。

Photo_9Lanwades Business Park の駐車場










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近くの交差点のところにあるBellというパブ。 オフィスから徒歩1分、ランチも出すけれど、おいしくないので、ほとんどいきません。 
3年前だったか、オフィスのクリスマスのお食事会をしたけど、それが最後。 時には、お客様をつれて、コーヒーを飲みながらミーティング。 でも、それもちょっとという感じ。

 

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Lanwades Business Park の入り口は、左側。 まっすぐ行くと5分ほどで競馬で有名なニューマーケット。 反対は、ベリーセントエドモンズ。 並木の向こう側は、広大なセントサイモン牧場。

今朝もまた凍っているので、これでいよいよ冬景色に 。。。。

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2007年11月 1日 (木)

ブログの再開

ながーいことサボっていたブログ、また、今日からはじめます。 

なぜまた? 週末、ケンブリッジのPCワールドで、新しいコンピューターを買ったので。 PDFファイル作成ソフトを買いにいったのですが、コンピューターがあまりに安くなっていたので、つい衝動買いです。 ビスタと20インチのモニター、秋の夜長のエンターテイメント. . . .  少し寂しいでしょうか。 けさ、乗馬に行く前に、前のコンピュターからデータを全部移しました。

さて、今日は、10月31日、ハロウィーンの日です。 週末から、冬時間になり、外は5時には、真っ暗です。 村の子供たちが、黒いウィッチの衣装をまとって、"Tick or Treat"をしています。

私の家は、外灯もつけていないので、まだ誰もノックしてきませんが、万一のために、玄関のところに、チョコレートバーをいくつかおいてあります。

うちのイングリッシュブルテリアのカイちゃんは、外で子供たちの話し声がするからか、吠えまくっています。 

私は、これから、ピラティスのクラスがあるので、後ろの乗馬学校のオーナーのリンダさんと、ジャッキーがまもなく迎えにくることになっているので、ここでやめておきます。

このブログ、できるだけ続けることにしますので、応援してください。

 

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