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2006年2月 3日 (金)

Basil Patersonのブレア氏が訪問

スコットランドの首都エジンバラのシティセンターから徒歩5分のところにあるBasil Paterson は、エレガントなジョージ王朝様式の建物を改装した天井が高く、ゆとりのある間取り。 インターネットはじめ、最新の設備が完備されていて、 Aレベルを学ぶ英国人の生徒と建物が同じ。 英語を学ぶのに理想的な環境が整っている。 生徒総数は、平均70人のフレンドリーで評判の良い学校だ。

新しくマーケッティングを担当することになったBlair氏が今日Mitsuba Associatesの事務所を訪れた。 ブレアといっても英首相トニーブレアのように苗字ではなく、名前がブレア。 スコットランドの典型的な名前だそうだが、30代のやる気満々のブレア氏は、実は、ウェールズ生まれで、生粋のウェルッシュ。 もともとEFLの先生で、イタリアや韓国などで教えていたそうだ。 2002年のワールドカップは、日本で観戦したらしい。  

写真やCDで学校のイメージを見ながら、我々スタッフ一同に学校の様子を教えてくれた。

バジルパタソンは、一般英語、ファウンデーションコース、検定コース、エグゼクティブコース、エジンバラフェスティバルコース、クリスマス、ニューイヤーコース、CELTAコースなどがある。 様々な分野で経験豊かな教師がそろっているため、一般英語に加え、英文学、法律英語なども教えている。 

スコットランドを満喫できるようソーシャル&カルチャルプログラムも豊富に組まれている。 

厳選されたスコティシュのホームステイは、セルフケータリング、朝食のみ、ハーフボードがあり、夏の間は、エジンバラ大学の寮に滞在することもできる。

夏に開催されるエジンバラ インターナショナル フェスティバルは、世界最大のアートフェスティバル。 世界中からパフォーマーが集る。  エジンバラ城はじめ、歴史的遺産が散在し、すばらしい自然に囲まれた文化的水準の高い魅力的な街。 

スコットランド人は、日本人の心と共通するものがあるような気がする。 とにかく、フレンドリー。 人との触れ合いが大切な方へお勧め。   

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投稿: 花之欲 | 2012年7月 4日 (水) 16時34分

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